このエントリーをはてなブックマークに追加




なにができるの?

ロベルト島田 Robert Shimada

◆Certified M&A Advisor®
M&Aアドバイザー

◆Certified Financial Planner®
国際上級ファイナンシャルアドバイザー

◆Certified Property Manager®
国際不動産経営管理士

◆Certified Commercial Investment Member®
国際不動産投資アナリスト

略歴

学生時代にマーケティング会社を起業、M&Aで会社を売却した資金で投資を始める。幸運にも人に恵まれ、様々なジャンルにおいて成功している投資家たちと知り合う。実際には投資家マーケティング、投資スキームの開発などハンヅオンで実行主体側で関与しながら、継続的に儲かる考え方、ノウハウ、手法、スキルだけを取捨選択。結果、国際的なスキームを使いながら日本国内外のニーズをマッチングさせながら、投資家ネットワークを拡大しています。近い将来、米国CFAやファイナンス系に特化したMBAを取得したいと考えています。

水を抑えた果実は甘い

何事にも成す為には順序があります。収益を最大化させる場合、最初に着手するのはコストの適正化。次に、利益率など効率の改善。十分な下地を作って、経営資源を回転させます。利益を果実とするならば、費用という水を与え過ぎてはいけません。濃厚な果実を収穫したいなら、財務という儲けの仕組みを根本から見直す必要があります。

財務コストを最少に MAXな収益率を

コストの適正化は今すぐ着手でき即効性があります。削減した費用は即利益に直結する特徴を持っています。一部、削減してはいけない3大コストは悪魔の実と言われ、成長と引き換えに利益を回収してしまうものもあります。経営者や成長ステージにより異なるモデルにベンチマークを設定、根拠のある決断の連続が収益率を向上させます。

一滴の投資が利益の大河を呼ぶ

自社および投資対象のキャッシュフロー計画に対して、定量的に判断することはディールの成否を左右する重要な要素の1つで、案件に合わせたパラメーター(判断資料)を製作します。投資は入口と出口と言われていますが、調達戦略と回収戦略だけでなく実際の運営戦略が求められ、シナリオに応じたスキームや人材をマッチングします。

お金と時間、どちらも大事という方へ

会社は収益を最大化させる器と言えるでしょう。大きい器、小さい器、頑丈な器、穴が空いている器、高価な器、安価な器・・・etc、今の状態がどうあれ、あなたの会社のフリーキャッシュフロー(手元現金残高)を底上げすることができます。もしかしたら20%、いや50%も儲けを底上げすることができるかもしれません。儲けが増えるということは、バランスシートに直結します。いざという時の調達余力を残したまま借入残高を大幅に減らせコストを圧縮できます。1日で出来ることには限りがあります、財務戦略は計画的に早めに着手して『時を味方につける』ことが最も賢明な選択と言えます。
ご興味がある方はこちらまでご相談くださいませ。

ページ上部へ戻る

Welcome to FORTUNA PRIVATE CLUB.

ENTRANCE


Lost your password?

 

Registration is closed

Sorry, you are not allowed to register by yourself on this site!

You must either be invited by one of our team member or request an invitation by emailing the site administrator at info@fortuna.sc.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。